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蓄光ペイント・マニキュアタイプ
スプーンやミノーのチューニング、穂先、ウキ、オモリのドレスアップに最適!
| 簡単に蓄光ルアーが作れるように、マニキュア仕様に加工した蓄光塗料です。 爪にマニキュアを塗るように、ルアーに塗れば、蓄光ルアーの出来上がりです。 塗料が固まってきたら、マニキュア用除光液・ラッカーシンナーで薄めて下さい。 |
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| NO.951 | NO.950 | NO.952 |
| ★赤色蓄光ペイント マニキュアタイプ 標準時間発光タイプ |
★緑色蓄光ペイント マニキュアタイプ 長時間発光タイプ |
NEW★青色蓄光ペイント マニキュアタイプ 標準時間発光タイプ |
| 鮮やかなレッドにヒカリ、アピール力は抜群です。(長時間発光ではありません) | 明るさ長持ち視認性抜群です。 | 赤より長く光りますが、標準時間発光タイプです。 |
| 小売価格:1680円 (本体:1600円) |
小売価格:1680円 (本体:1600円) |
小売価格:1680円 (本体:1600円) |
| 塗り方 | |
| 1.換気をしながら塗れるように、 部屋の窓を開ける等、準備をして下さい。 |
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| 2.ビンをよく振って、蓄光マニキュアを混ぜ合わせて下さい。 | |
| 3.マニキュアのハケで、直接塗って下さい。 (下地が白の場合、より鮮やかに発光します。) |
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| 4.一度に厚塗りせず、数回重ね塗りをすると綺麗に仕上がります。 | ![]() |
| 5.充分乾燥させて下さい。 表面乾燥・・20℃で10分 完全硬化・・20℃で2時間 緑色蓄光マニキュアは、ほとんど変色しません。 赤色蓄光マニキュアは、日光により徐々に変色していきます。 気になる方は、紫外線吸収剤入りのクリアーコーティングを お勧めします。また、下地塗料の種類によっては変色するこ ともありますので、ご注意ください。 |
![]() 1度塗りで、こんな感じです。 |
| 6.一度塗りですが、十分発光します。 | ![]() |

蓄光ルアーが簡単にハンドメイドできるよう、マニキュア仕様で塗料を作りました。 緑色蓄光マニキュアは、臭いも少なく、変色もほとんどありません。お勧めの塗料です。 一方、赤色蓄光マニキュアは、赤色に光らす塗料の原料が硫化物の為、臭いも強く、乾燥するまで臭っています。また、日光で黒く変色していきますので要注意です。 しかし、赤色蓄光塗料は魚へのアピール力があり、必要な塗料だけれど、取扱いが難しい為、市販されているものがほとんどなく手に入りにくいので、あえて今回発売することにしました。 ご使用の折は、試し塗りをしてから、御使用ください。塗り直しが出来ない物、修復がきかない物への塗装は、お勧めしません。 自分で蓄光塗料が塗れたら、お気に入りルアーの蓄光ルアーが自作できるという誘惑は、非常に大きいです。使用上の注意をよく読んで、ご使用ください。 |